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つれづれかんげき日記
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大掃除2日目
29日、30日と2日かけて大掃除したけれどまだ終わらない・・
あと1日の3時ころまでには終わらせないと、正月の煮物や年越しそばのつゆなど、準備ができなくなる。
今年は上の娘が結婚していないため手が一人分足りないので、結構きつい・・
しかし、その分下の娘が頑張ってくれた。キッチンのガス台をのぞく他の場所は掃除してくれた・・
今日は食器棚と、中の食器のうちほとんど使用していない食器も洗った。
カーテンも洗った・・。結婚してから使っている食器もまだ健在で、なのにつぎつぎと買った食器などちょっと多いのかもしれない。やっぱ28年間の荷物は多くって、掃除にまだまだかかりそう・・
頑張ろう!
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by joi-satoimo | 2009-12-31 00:10 | 瑣末なこと
仕事納め?
今日は、ほとんどの人はお休みでジョイセフに来ているのは9名くらい。
私のフロアは私一人。集中して仕事しました。
しかし、ずうっと後回しになっていた仕事をやり終えたところ、何か変??
調べてみたら以前終わったところをもう一度やっていてダブって数字を計上してしまっていた。
大急ぎでやり直し・・なんだかあっという間に時間が過ぎて気が付いたら8時を回っていた・・
結局ほぼできたが、すべては終わらなかった。仕事は納められず、新年へ持ち越しとなってしまった。。。

おまけに今朝から腰痛が・・
明日から家の大掃除をする予定だけれど、できるかなあー。
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by joi-satoimo | 2009-12-29 00:14 | 瑣末なこと
花緑ごのみ(落語)
今日は、ジョイセフスタッフのMさんと一緒に新宿の紀伊国屋ホールで
柳家花緑の落語を聞きに行った。
最初のつかみのところは、世間話てきな話。なかでも遅れてくるお客さんについても触れていて
その間も遅れてくる人がつぎつぎと・・舞台で演じる人に失礼だし、他のお客さんにも迷惑。
きっと理由はあるのでしょうけれど、それにしても遅刻の人多かった。

世間話から、落語本筋の話へいくときの、切り替える空気感といったらいいのか、そういうのが上手だった。
また落語の中で、お蕎麦を食べるのも、すする音だけでなく、口の中で飲み込めない状況などもリアルだった。ねちょっとして口の中でくっついて、食べられず、やっと食道をとおるという音まで出すのだからびっくり。

現代の話はとてもおもしろかったけれど、古典的な落語の部分ではもっと小さい空間で聞きたいと思った。
紀伊国屋ホールは400人くらいの収容観客数だそうだが、後ろに縦長で、同じ容量の他の劇場よりも遠く感じる。
連日のつかれもあって後半は睡魔との闘いの中で話を聞いたこともあり、集中できなかった。
それとも落語そのものが自分に受け入れる力がないのか、もっと他の落語家の話を聞いてみたくなった。
あるいは、小さい空間でもっと話してと客の距離の近い場所で聞きたい。

同じ日の夜に、市民活動の打ち合わせがあり、4名の参加者だが、そのうち2名が頭痛微熱が数日つづいているとのこと。「だったら連絡してよ、今日は中止ってことも選べたよ」って思わず言ってしまった。「病院へ行ったがインフルではない」とのこと。じゃ何?症状はインフルに似ているけど?具合悪そうだし・・
とはいえ、無理してまで来たのだから、会議は続行。
この年末にインフルまたは風邪は困る。。何よりも家族にうつしたくない。今日の打ち合わせは、私以外は男性だったこともあり、家族の世話のことまでは頭にないのかもしれない。
まったく、、、、この事実はまだ家族にはいっていない・・・
あと数日は要注意日だ・・・。具合が悪くなったら、他の誰にもうつさないようじっとしていよう。。
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by joi-satoimo | 2009-12-27 00:45 | 観劇
メリークリスマス
クリスマスイブ、下の娘がケーキをプレゼントしてくれた。
夫と私と娘、そしてじいちゃんばあちゃんの5人で食べた。
今年は上の娘が結婚をしたので、娘サンタはやってこないかなあと思っていたら
25日、仕事から帰ってみるとベッドの枕のところにプレゼントが!
わざわざ置きにきてくれたよう。(ニットの靴下でした)
(娘サンタの話はhacchiさんのコメントに書きました)
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不二家のバタークリームのケーキ。おいしかった。
ケーキを狙っているかのような「ねこの絵」はずいぶん昔に私が水彩色鉛筆で描いた猫。

そして25日にも下の娘は不二家のミルキーロールケーキを買ってきてくれた。
なんだか体重がどうなっているか心配・・・
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by joi-satoimo | 2009-12-26 01:01 | 瑣末なこと
歌舞伎「野田版鼠小僧」他
今日は下の娘と二人で歌舞伎座へ。夜の部をみた。演目は「引窓」(三津五郎、橋之助、扇雀)、
「雪傾城」(芝翫(しかん)とその孫6人(勘太郎、七之助・・)の踊り)
野田版「鼠小僧」(勘三郎、福助、橋之助、孝太郎、染五郎、勘太郎、七之助、彌十郎、扇雀、三津五郎)

「引窓」は、後妻に入った母が、わが子は小さいときに養子に出していた。その後、実子が相撲取りとなりやむをえず人を殺してしまい別れをいいに訪ねてくる。同じ日に再婚先の息子は与力となり、初仕事としてそれとは知らず義母の実子を捕らえよとの命が下る。嫁と母はどうにかして実子を逃がしたい。そこで髪をきったりと変装させるが、ほくろを取らねばならないができない。そうこうしているとすべてを理解した息子は窓の外からつぶてをなげてほくろを落とす・・・とまだまだ続くが、ありえない状況があったり、大げさだったりしても何故か、ジーンときてしまう。人の情の本質は変わらないということなのかしらと思う。

黒子の人がだんごむしのごとく、丸くなって小さく目立たなくして、作業をするのもなかなか面白い。

「鼠小僧」は、面白かった!ストーリー展開もテンポよく、わかりやすかった。
鼠小僧が、義賊というのではなく、本当は超ケチな小心者の男が欲から鼠小僧を名乗るとか、善人といわれ大岡越前の守が、偽善者であり、貞操な妻が実はそうでない、良心ものが悪ものであったりと人の裏表、見定めることが多くの人はできていないんじゃないって言われているのかも。
お金と自分の命大切の鼠小僧だが、自分のせいで殺された老人とその孫が鼠小僧を信じ待っている姿と良心ものを装っている悪ものが実はその孫の父親で子どもを捨ててさらに何の愛着も示さないことに対して我を忘れる、というよりは本当の自分に気づきさせられるのか。
鼠小僧とその子供は同じ名前「三太」(サンタとかけているかんじ)で、悪ものの父親が「さんたなどいない」という言葉に承服できずに、自分の命ごいを捨ててまで反論するところなどは、そのつらさが伝わってきて勘三郎はさすが!
全体的に笑いがたくさんあり、セットもよくできていて、楽しめる舞台、そして泣かせる。やっぱりすごいなあーと大満足。
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帰りに、ひさびさのXmasの銀座だったので、イルミネーションを楽しんで帰った。
ミキモトのツリー。
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三越のツリーはグリーンのライトがツリーの中を落ちるように光る。写真では緑の線が写っている。
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by joi-satoimo | 2009-12-24 00:52 | 観劇
ブログ
ブログって、日記だから毎日書くものなのかどうか?
友人のブログはほぼ毎日書かれている。
記録としていいかも。
でも私は熱しやすく冷めやすい性格だからどうなるかな・・
とりあえず、今日おこったこと(仕事以外で):

夜は、文化関係の地域の人たちとの忘年会。
地域で企画している音楽祭やイベント、そして演劇祭などについて
楽しくおしゃべりをした。
「文化ってどこまでをいうんんだろう」「生活全般に文化はある」とか。
「演劇をやっているだけじゃ食べられない」等々。
「アマチュアの演劇祭のおもしろさ」も。

「どういう音楽祭なら来やすいか?」「アニメソングは?」「アニメソングは結構人がくる」
「アニメソングはどの世代にヒットするか?」-ちなみに私は子供のころ漫画が大好きだったが、紙からTVに移った場合、紙にこだわったせいかアニメソングはそんなに好きではない。
という話をしていたらなんだか自分の子供のころを思い出した。

私が幼稚園のころ、年長になろうかという時、まったく字がよめず、先生に母親が呼び出されて
このままでは小学校へ入学したら苦労をするとかいわれて
それまで自宅で商売をしていた母は、本を読むこともしてくれなかったのに
急にスパルタになって、壁にあいうえお表をはって猛特訓をされた。
そして覚えられないとむちで打たれた。非常な恐怖だったので
字はあっという間に覚えられた。そして何を考えたのか母親は、私に勉強になるからと
「りぼん」(漫画)を与えた。漢字にはふりがながふってあるので確かに読めた。
おかげで、すっかり漫画好きになり、その後中学生まで、おこづかいはすべて漫画に消えた。
6歳の子に「りぼん」や「なかよし」といった月刊漫画誌を与えるっていうのもねー。
でも、私的にはうれしい。覚えているのは牧美也子のバレリーナの物語。
小学校にあがってからは「なかよし」に連載されていた「りぼんの騎士」と
「りぼん」に確か連載されていた「ひみつのアッコちゃん」が大好きだったと思う。
TVアニメもみていたっけ。
6歳のときに、はしかにかかって、ひきつけを起こして救急車で運ばれて
一人入院したときに、漫画本をかってきてとねだってうれしかったのも覚えている。

なんだか懐かしく思い出してしまった。
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by joi-satoimo | 2009-12-15 00:03 | 瑣末なこと
恋か金か銭吝嗇親父奮戦記(人形劇)
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「こいかかねかけちおやじふんせんき」と読む。
モリエール守銭奴を脚色し、時代背景を日本の明治維新直後に設定。
名古屋を本拠地に活動をしている人形劇団「夢知遊座(むちゅうざ)」の公演。
人形劇の一人芝居ということでどのようなものかと思っていましたが、
一人で何役をこなしても、声の質、雰囲気、別の人格の人が演じているように感じられ、その演技力と演出に驚き。
また人形を一人でなく、黒子さんと二人で動かしていて、その分通常の人形劇よりも、より人間の動きに近くて、とてもかわいらしかった。にくたらしいケチ親父が、かわいく見えてくるから人形劇はいいなあって思う。
前日に文楽を見たこともあり、文楽は三人で一体の人形を動かしているので人間により近いと感じていたが、やはり一人よりは二人で動かす人形も人間の動きに近いと感じた。また今回の人形は文楽人形と違ってぬいぐるみ的な形態をしているのでひじの動きなどはより人間の動きに近かった。終演後ロビーで、人形を動かしていた鈴木宣隆さんに、人形の中身の素材を伺ったら、断熱材を使っているとのこと。なるほど柔らかいがしっかりした感じがしているなあと。また人形の口が開いたり閉じたりしているように感じたが実際に見ると人形の口は固定されていて動かない。よく見るとほほなどしわのところがぶれた線と色で描かれていてそのせいか照明の当たる角度で、表情の動きを感じられたのかしらと思った。
ケチ親父のしわがれた声がまた憎めない。かと思うと親父とはまったく違う好青年の息子のすずやかな声や人のいい旦那さんの声、世話好きな年増の女性の声などおなじ人物がすべて一人でこなしているのだから、本当にその芸の素晴らしさに感激。
ケチ親父の徹底したずうずうしさ、自分がもうかることしか考えていないところは「終わりのない欲望」についてのアピールなのかしらねー。でも難しいことは考えずに、素晴らしい芸と笑いに満ち溢れた時間だった!
大人のための人形劇いいものです。(もちろん子どものためでもあります)

写真の端に写っている髪の毛がピンと脇に立っているのが自分。寝癖がそのままで出かけてしまい。写真をみてびっくり。恥ずかしい・・・
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by joi-satoimo | 2009-12-13 11:23 | 観劇
文楽「仮名手本忠臣蔵」
週末に社会人のための文楽楽教室を観に行きました。軽快な解説とともに今回上演された演目は
「仮名手本忠臣蔵」。12月になるとよく耳にする演目ですね。長い物語のいくつかの段の上演です。
以前、通し狂言(全幕、またはそれに近い場割りで通して上演すること)で観たのでわかりやすかったです。
特に、「塩谷判官切腹の段」「城明渡しの段」は好きなところだったので楽しみでした。
切腹のシーンでは、実際の切腹の儀式を執り行う様子が詳しく人形たちにより実現されていて、リアルで驚きました。切腹の最後の始末までも人形たちが執り行うのですが、物語の中で印象的なのは、無念の思いでなくなる主が、その無念さを訴えるところと、第一の家臣(国家老で都に出向している)の到着をまだかまだかと待っているところが涙を誘います。自分の無念を最後に伝えたいという切ない思いがあります。ここであれっと思うのは、この物語は、実際にあった吉良邸討ち入りを題材としていますが、江戸時代そんなこと書いたらお上から怒られるので、時代設定を室町時代にしているのですが、国家老という制度、室町というより江戸よね?とか、他のセリフにも、江戸を思わせる言葉があり、架空の人物や物語もいれていますが、実際の人物と似たような名前の主人公たちがいたり、当時の人々の楽しんだ気持ちが伝わってきます。
「城明渡しの段」は暗闇の中、舞台中央奥に人形が火のともった提灯をもって現れます。幻想的な感じがします。だんだんと前に来ると背景が見えてきて、とりつぶしとなった城の門が見えます。まえへまえへ、つまり城を後に歩いてくる人形。その間、浄瑠璃も何もかも音のないシーンが続きます。このとき以前見たときには最初っから最後まで、人形しか見えなかった。(それだけ夢中で引き込まれていた)それなので今回は、どのようにしているのかじっくりと観ました。人形を動かしている三人(主遣い、左遣い、足遣い)のうち、いつもは主遣い(おもづかい)の顔がみえるのですが、人形を高く上げていて、顔をあまり見せないようにしていました。なるほど、人形だけにスポットを当てるようにしていたんですね。最後にちょうちんを置き、しゃがみこんで、家紋が描かれているところを、主が切腹した小刀で切り取り、紙に包んで懐へいれ、提灯を消して置き去っていく・・セリフがないシーン。大夫さんも表に出ず、御簾のなかから、ひとこと「はつたと睨んで」と最後にいうのみなんです。本当に印象的な段です。
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by joi-satoimo | 2009-12-12 22:58 | 観劇
文楽「近江源氏先陣館」
先週末に文楽を観てきました。
近江源氏先陣館は
兄弟が敵同士の上司に仕えていて
その息子同士が初陣で戦い、
敗れた弟の子どもが捕虜として伯父につかまる。
そのまま生かしておくというのが上からの指示ではあるが
兄は、弟が子どもかわいさにこちら側に寝返るのではと
武士の義を曲げて弟の名前を汚さないように
子ども(甥)にみずから切腹するように
自分の母に勧めてくれと頼む。(自分が進めると上司の命令に背くことになるので)
祖母は、はじめてみる孫に、武士の義として
切腹を迫る。孫は、せめて父母に一目会うまでは死にたくないと逃げる・・・
とその後二転三転しながら物語はすすむが、
まったく承服しがたい物語と思いながらも涙してしましました。
なんだか子どもが絡むと涙っぽくなって・・
それにしても展開も早く、裏の裏という感じで
面白かったです。そもそもが大阪冬の陣の
真田親子の悲劇を、鎌倉時代に置き換えて
作っている点も興味深いです。
当時の江戸の人たちは、あれは真田親子と
家康のことだとわかって、政治批判的な目で
観ていたのか、あるいは判官びいきという目で見ていたのか、
想像すると面白いですね。

文楽の内容ではなくって、おもしろかったことは
幕開けのシーンが結構手が込んでいたので
そのあと幕を引いて、客席で観客が座ったまま
2,3分で舞台を直している音結構響きました。
それも文楽らしくって面白いと思っていますが、
今回、すべて終わって準備よしというところで「OK」という声が
響いていて、会場が結構受けてわいていました。
「文楽でOKってね~」というのはね~って。
面白かった

後半は「伊達娘恋緋鹿子」八百屋お七の話です。
人形がまるで一人で火の見櫓を登るのは結構見ものです。
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おまけ:先日のこまねこの撮影写真。
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by joi-satoimo | 2009-12-10 00:58 | 観劇
江戸糸あやつりその後
今夜は、先日企画運営した江戸糸あやつりの
スタッフ会議があった。仕事がおしてしまい30分くらいの遅刻。
江戸糸あやつりでは、有志のメンバーで
会場の雰囲気作り(江戸風に)やら、チケットの売れ具合など
心配しつつ楽しんで行いました。
メンバーも来てくれたお客さんも満足したので企画して良かった。

ここのところ毎日忙しく、息つく暇もない感じだったけれど
仲間と、演劇の話・イベントの話や、、さらには「人によって違う、人との距離感について」
など、たくさんしゃべって楽しかった!
これがあるから、市民活動はやめられない!
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繭玉は手作りで。(凝り性の友人) 幟も手作り
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by joi-satoimo | 2009-12-09 00:42 | 観劇