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つれづれかんげき日記
こどもの小遣い
もう今は結婚した娘が小学4年生のころの話。
子どもの小遣いは100円x学年でいいと思い、400円を小遣いとしていた。
ある日、食卓の上に、「お母さんへ」とへたくそな字で書かれた封筒が置いてあった。
中身はお小遣い値上げの手紙!
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○○のところは、娘の名前。

つい、ふふ、となってしまい。またなるほどとも思って、要求は受け入れました。
今でもこうやってしまってある。
他にも下の娘の作文など、どうも捨てられずにいまだに持っている。

そういえば、上の娘は、20歳過ぎてもランドセルを大切にもっていて、処分するようにいっても頑固に拒んでしまっていたが、ジョイセフのアフガニスタンの子どもたちにランドセルを送る取り組みをしったら、すぐに寄付してくれたっけ。
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by joi-satoimo | 2010-11-13 23:42 | 家族のこと
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